実際にパパ活して嫌だった事

私は四人で4000万円パパ活で稼ぐことができました。
今思えばパパ活して良かったなーって思います。
ですがパパ活をしていて嫌な思いもたくさんしました。
今回はパパ活して嫌だったことについて話していきたいと思います。
パパ活はパパに会えない
まず最初にパパ活をやろうとしてもパパに出会えない。
という最初の壁にぶち当たります。
パパは女性を選ぶ権利があるのでいくらこちらがパパ募集中ですパパ募集中ですと言っても相手にしてもらえません。
懸命にアプローチをかけても来ないと人格を否定された気持ちになります。
私ってこんなにも人に認められないんだなしょぼん
って感じで鬱な気持ちになります。
パパからの誹謗中傷
パパにうんよくアプローチが通じて面接が決まったとします。
この時に私の場合は写真をめちゃくちゃ持っているので出会った瞬間に
思ったよりブスだよね!
何ていう文句をたくさん言われます
またパパ活に登録している分際でお高く止まりやがってとやんわり頼みごとを断られるとすぐに憤慨する人が多いです。
どうもこちらを隠したり思っている男性が多くいるような感じがします。
パパ活は営業と同じで文句言われてなんぼという強い精神的メンタルを持っていないと務まらないです。
誹謗中傷されてもへっちゃらだよこのじじいがボケ
なんて気軽に入れるぐらいじゃないと務まらないと言えるでしょう
ヤリ目ばかりで疲れる
パパが勝つに登録しているパパはエッチな人が多いです。
最初の面接でもこの後空いてる良ければ最上階の部屋取ってあるから見に来ない?
お小遣いも弾むよ。
何て売春の勧誘をしてきます。
これを表すに買わせれば一人前なのですが多くの女性はやんわり断ることができずに男性に文句をやることが多いです。
これも小生のパパならば許せるのですがだいたい面接を決まったパパの90%ぐらいがやりもくですので疲れます。
パパってエッチしないと成り立たないんだなで気づかされる瞬間です。
また今度会ったらね男女の関係だしなんて軽いりく買わせるんであればお勧めですが男性も馬鹿ではないのでそういったかわしを何度も通じませんいつかは体を許さないとキープ的に継続してパパになることはできないでしょう。
パパとの縁が切れたらま 新しいパパを探せばいいのですがそのパパがなかなか見つかりません。
パパ探しって疲れるんですこれなら普通にバイトした方が最終的にお金増えるんじゃねーなんて思います。
パパを手に入れるには結局枕営業
Twitter かなんかでパパからこのバック貰ったなんてツイートを上げている方がいます。
パパ活って簡単にお金を手に入れているように見えます。
しかし実際は枕営業です。
自分の体をお金持ちのパパに差し出すことで高価な品物やお金を手に入れているんです。
ゆうなれば風俗と何ら変わりはありません。
ただ相手が一人なので性病になるケースなどが出ないという面ではメリットがあります。
しかしながら長期的につながってくれるパパって少なくて一回エッチしただけでなくなるパパが多いのでこういったパパを探すのですが大変です。
やっぱりパパ活ってそれもんじゃないよね笑